ペンタックスの高級カメラ MX-1

「ペンタックス」
このメーカーを正式には「ペンタックスリコーイメージング」と言うそうです。
紆余曲折を感じますね。。。

そのペンタックスが発売した「MX-1」は、ペンタックスブランドの高級コンパクトデジタルカメラです。


■ ペンタックス「MX-1」


大きな特徴は、次のとおり。

  有効1200万画素
  1/1.7型裏面照射型CMOSセンサー
  開放F1.8〜2.5


加えて、明るい光学4倍ズームレンズを備えています。
「高級」は最近の家電の傾向ですが、これなら「高級」で納得です。





パっとみて、すぐ分かるのがデザイン。

懐かしい雰囲気があると思いませんか?
これのデザインは、1976年の当時、「アサヒペンタックス」ブランドで発売された小型フィルム一眼レフカメラ「MX」のオマージュです。

ボディーに刻印された「MX」の書体をはじめとして、上下カバーの面の取り方などは、当時のMXを思わせる意匠そのままです。上下カバーは、昔のカメラと同じく真ちゅう製。使い込んでいくと、ブラックの塗装が剥げてきますが、その下から黄金色の真ちゅうが現れます。使うほどに味わいが増すという、粋なデザインです。

オールドファンには懐かしく、ヤングには新しい♪


さて、MX-1のディーは、最近の中では大きいカメラです。ガシッと持てる重量感に男性っぽさを感じます
上下チルト式となっている点が便利です。縦の撮影をすると、画面上の情報表示も縦位置表示に切り替わります。ココはスマホ的というか、現代的な発想を取り込んでます。

こうしたちょっとした工夫も使いやすいポイントです。

オートフォーカスの速さは普通ですが、レンズ前約1cmまでのマクロ撮影ができる、利便性の高さが嬉しいです。


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MX-1-BK
posted by take-hit at 20:30 | デジタルカメラ

これリコーGR やっと登場!



ストリートスナップ
毎日持ち歩きやすい携帯性

この2つを両立したコンパクトデジタルカメラ「GR」が6月より発売されます




デジタル一眼レフと同等の画質を描き出す大型CMOSセンサーを搭載するほか、高性能画像処理アルゴリズムにより、各種ノイズを抑制しながらも自然かつ鮮鋭性の高い表現や、特定色で発生しがちだった色飽和の抑制などが可能な画像エンジン「GR ENGINE V」を採用しています。

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GR シリーズ最高画質のコンパクトデジタルカメラRICOH リコー デジタルカメラ GR

posted by take-hit at 12:24 | デジタルカメラ

EOS M はレンズを選ばない?


■ Canon デジタル一眼カメラ EOS M
キヤノン レンズキット



“EOS M”は、EOSの基本コンセプト「快速・快適・高画質」を継承しながら、ミラーレス構造を採用したレンズ交換式デジタルカメラです。

デジタル一眼レフカメラEOSシリーズと同等の高画質と小型・軽量化を両立しています。

大きな特徴は、レンズシステム

専用の「EF-M」レンズはもちろん使えますが、それだけじゃありません。豊富な種類のEFレンズが使用できる交換レンズシステムを備えているんです

EF-EOS Mというマウントアダプター を装着すれば、ほかのEFレンズも取り付け可能。手元にのEFレンズがあれば、そのまんま使えます。


このアダプターは、通常、別売り。
でも、このキットには付いてます。買い足す手間が省けます


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Canon デジタル一眼カメラ EOS M(ホワイト) ダブルレンズキット EOSMWH-WLK




メーカー型番 : EOSMWH-WLK

【付属品】
EOS M本体、EF-M18-55mm F3.5-5.6IS STM、EF-M22 F2 STM、マウントアダプターEF-EOS M、スピードライト90EX、バッテリーパックLP-E12、バッテリーチャージャーLC-E12、ネックストラップEW-100DB、インターフェースケーブル、EOS DIGITAL SOLUTION DISK、使用説明書、ソフトフェア使用説明書


「マウントアダプター EF-EOS 」を装着する場合、連写モードでAFが追従するのは1コマ目のみです。
posted by take-hit at 20:35 | デジタルカメラ

Go Pro HD HERO3 Silver Edition の使い方は

■ ゴープロ Go Pro HD HERO3 Silver Edition


最高の多目的カメラと、ゴープロが自画自賛するのが、Go Pro HD HEROシリーズ

最新モデルが このGo Pro HD HERO3です

HERO3: Silver Editionは、よく知られたHD HERO2 カメラと同様のハイパフォーマンスを持ちます

しかも基本スペックは大きく向上!
撮影が楽しくなってくるカメラとなってるんです!


大きな違いはこの二つ

内蔵 Wi-Fiを持ったこと
30% 小型化、 25% 軽量


HERO3: Silver Editionに専用の防水セットを取り付ければ、なんと60mまで防水!

高く、深く。
どこまでも連れて行って、あり得ない画像をゲットしてこようか

ウルトラワイドアングルの1080p 30 fps、720p 60 fps ビデオ、そして 11MP写真を1秒10枚の速度で捉えることができます。

従来のHD HERO2カメラより25% 軽く、なったことで使い方もぐっとアップ!!


内包品は?

・HERO3: Silver Editionカメラ本体
・197フィート/ 60m防水ハウジング
・充電式リチウムイオン電池
・QR バックル
・J-ホックバックル
・3方向ピボット
・接着式カーブマウント1個
・接着式フラットマウント1個
・各種マウントとハードウエア
・USB 充電用ケーブル


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新品・並行輸入・保証付き




こちらは、大人気のホワイトエディション CHDHE-301jp

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posted by take-hit at 08:54 | デジタルカメラ

デジカメの画像と画素数について

こでまで、我が家にやってきたデジカメは4台。

一番新しいので、2年前のデジカメ。
娘のために、修学旅行用に購入したニコン製。1000万画素が撮影でき、内臓メモリとSDカードに保存できるタイプです。

一番古いのが、15年前。

クリスマス商戦のデパートで、おもちゃ売り場のクジに当たった、30万画素(かな?)のものです。

「 30万画素。たったの? 」

おもちゃ売り場というのがミソですね。
このカメラは、プレゼントクジの目玉でした。

液晶画面なんてありません。保存機能はどうだったかな。RAMで保存してたような気がします。電池を抜けばデータは消えます。USBでパソコンに繋いで、画像を見たり保存したりすることができました。ビデオカメラのように、リアルタイムで映像を送ることも可能です。

現在なら、おもちゃでも使えないレベルのカメラですよね?
100万画素レベルのデジカメの価格が、5万円くらいしていた時代のお話です。


あまり「最新」にこだわる必要はないのですが、最新には最新なりの意味があるようです。いまは、購入からほんの数年でオンボロ扱いされますし、使う人によっては、「やりたいことができない」「この機能があればよかった」と、旧モデルを買ってから後悔することもあるでしょう。


画素数については、どれを買っても一緒です。デジカメは、1000万画素以上が当たり前になってますから。



ところで、1000万画素の「画素」とは記憶素子のことです。

パシャッとシャッターを切ったとき、レンズが取り込んだ情報が、1000万という点(画素)に置き換えて記憶されるのです。これを映像素子といいます。綺麗にとれるどうかは、さまざま要素がありますが、1000万を記憶する映像素子が大きなほど、点一つあたりの精度が高くなります。


一番精度が高いのは、フィルムカメラ。取った映像は、そのまま「1面」の36×24ミリ(35ミリフィルムという)の1枚に焼き付けられます。

デジカメの映像素子はどうでしょうか。

同じ一眼レフの記憶先は、物理的に1面ではありません。でも、サイズは大きいと思ってください。Canon EOS-5D Mark IIIなどの場合、35ミリフィルムサイズと同サイズです。


コンパクト一眼レフは、サイズもコンパクト。おなじく、キャノンの EOS M の場合、23.4×16.7ミリ(APS-Cサイズという)となっています。コンパクトといっても、35mmフィルムの約半分の面積であり、初期のデジタル一眼と同じサイズです。




これが、コンパクトデジカメになると、ガクンと小さくなります。ソニー DSC-HX30Vの場合だと、CCDサイズ:1/2.3型 です。およそ、6.2×4.6インチ。


1890万画素 光学ズーム20倍 サイバーショット



じつは、画像と保存情報の関係は、やや曖昧です。圧縮仕様である「jpeg」との関係もあるので、説明が難しいのです。でも、サイズが小さくなると、画像の記憶情報が正確ではなくなるのはだけは確かです。正確ではなくなるのですが、メーカーはなるべく正しい再現をするよう、苦心しています。
posted by take-hit at 17:56 | デジタルカメラ

初めての人に最適な一眼レフ ニコン D3100

■ ニコン D3100【レンズキット】


秋から冬へと、景色が変わる行く時期。外を眺めているだけでも、ダイナミック
な季節の彩が楽しめます。

キレイな画像を撮るのなら、一眼レフカメラが最適です。これまで一眼レフを
使った経験がない人も、挑戦してみましょう。

一眼レフは、撮影が難しいと思われていますが、このカメラは、コンパクトカメ
ラの感覚で一眼レフが使えてしまいます!!

それを可能にしているのが、「ライブビュー撮影」

これは、コンパクトデジカメと同様の感覚で気軽に撮影が行えるという機能で
す。「ライブビュースイッチ」を回すだけで、液晶モニターに撮影画像が表示。
デジタル一眼レフカメラの操作が初めてのあなたでも、違和感なく撮影できます。

もちろん、一眼レフに慣れた人でも、十分に使い応えのあるカメラです。



【送料無料】ニコンD3100【レンズキット】 [D3100レンズキッ
ト]【ラッピング対象商品:カメラ】




主な機能はコチラです。

■高画質かつ高精細な撮影を可能にする、ニコン新開発のCMOSセンサーと画像処
理エンジン「EXPEED2」
有効画素数1420万画素にアップしたCMOSセンサーで、、豊かな階調表現で、高画
質・高精細な撮影が可能
また、画像処理エンジン「EXPEED2」は、写真や動画のノイズを抑えつつ、鮮や
かな色彩を忠実に再現します

■コンパクトデジカメと同様の感覚で気軽に撮影が行えるライブビュー撮影
「ライブビュースイッチ」を回すだけで、液晶モニターに撮影画像が表示し、デ
ジタル一眼レフカメラの操作が初めての方でも違和感なく撮影できます

■さらに使いやすく進化した「ガイドモード」
撮影から画像再生・編集、各種設定など、ほとんどの操作が簡単にできる「ガイ
ドモード」をさらにわかりやすく、使いやすく進化!

【AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR】
軽量・コンパクト、ニコンデジタル一眼レフ専用標準ズームレンズ
posted by take-hit at 20:36 | デジタルカメラ

眩しいデジカメ OLYMPUS VG-145

輝くボディが目を引くのだ「OLYMPUS VG-145」




レンズ一体型デジタルカメラ「OLYMPUS VG-145

レンズ一体型のデジタルカメラ

発売は、8月11日となっていますが、予約を受け付けています。もう直ぐ発売なんですが、手に出来る日が待ち遠しい。メインの仕様はこんな感じです。

 ↓↓
・有効1,400万画素の1/2.3型CCD
・焦点距離26mm相当(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズ
・3型約23万ドットの液晶モニター


近頃のデジカメに共通する特徴として、豊富な機能が挙げられます。このカメラも同じ。顔を検出するとか、ハイビジョンで動画が撮れるとか、抑えるべき機能はきちんと抑えています。

そんな中、ここで取り上げたい機能が、「USBバッテリー充電です」。PCに接続し撮影データの保存や整理をしながら充電ができるということですね。

地味ですか(笑)?

確かに、ケータイなどでは当たり前の地味な機能ですが、デジカメではまだ珍しいようです。ちょっとしたポイントですので、他のカメラと比べるときの参考にしてください。


カラーバリエーションは全部で3色。こちらの2色も目を引きますね。
 

           


posted by take-hit at 20:17 | デジタルカメラ

空中ブランコ的なデジカメ CASIO EXILIM EX-TR100

■ 空中ブランコ的なデジカメ CASIO EXILIM EX-TR100

え? ガウォークですか?





上の画像では分りにくいのですが、このデジカメは、中抜けします。
変形して、中が空洞っぽくなるのです。

この画層を見ればその意味が分るはず。
クリック↓
CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-TR100WE


実際は、もっとさまざまに形が変わります。
そう、まるでガーウォーク、そしてバトロイドへと変形バルキリーみたいに・・・・

「 そんなにクネクネしてどうやって使うの?」

そんな意見は無視します。
発売は2011年の4月。



とにかくクリック↓
CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-TR100WE



●液晶とフレームが回転する新しいスタイル。  自在に動く回転液晶+フレーム壁に掛けたり、テーブルに置いたり今までにないアングルや撮影方法
●高速撮影機能と高速画像処理を備えた新エンジン「EXILIMエンジンHS」搭載
●露出の異なる連写画像を合成し、高精度な画像解析をもとに芸術的な作品を創り出すHDRアート。
●大画面液晶に映しても美しい1920×1080ピクセルのフルハイビジョンに対応。縦撮りしたムービーは縦位置で再生可能。
●マルチフレーム超解像技術により、解像感のある高品位な画質のままズーム倍率の伸長が可能「プレミアムズーム」
●もっと簡単、もっとキレイ。難しいシーンもシャッターを押すだけ「プレミアムオート」機能
●手持ちの自分撮りでも、仲間と一緒に写せる広角21mmワイドレンズ。 自由自在なアングルで、風景も人も全部写し込むことができるから、これまでにないユニークな構図の写真が撮影可能
●カメラに向かって手を振ると、被写体の動きを感知してタイマーが作動する「モーションシャッター」機能 ●設定はもちろん、シャッターもタッチで可能「タッチシャッター」機能
●画像や動画をカメラで選択し、PCにUSB接続するだけで、簡単にインターネットへアップロード可能
●暗いシーンを明るく、美しく撮影できる「裏面照射型CMOSセンサー」を標準搭載
●連写&自動合成で、雄大な360度パノラマを1枚の美しいパノラマ写真に仕上げる「スライドパノラマ」機能
posted by take-hit at 20:00 | デジタルカメラ

なぜ? 値崩れしないデジタルカメラ達

■ なぜ? 値崩れしないデジタルカメラ達


 デジタルカメラの、価格破壊は速度はとにかく速い。発売開始から、ほんの数ヶ月で「半値」というのは珍しいことではありません。デフレの世の中でもあり、新機種の投入競争が凄まじいということでしょう。購入する私たちにしてみれば、良い時代になったと言えますが、周り回って自分の給料に跳ね返るのですから、手放しで喜べない哀しさが漂ってます。
 

 気を取り直して、話を進めます。


 激安状態のデジカメ市場的ですが、ふてぶてしくも価格の下がってこない機種もあるんですよ。カメラにもグレードがあるので、高価なモノは珍しくありません。そういったカメラというのは、販売数が少ないもの。ところが、これからチェックするデジカメは、人気も高くて売れているというのです。
 
 中には、発売から月日が経過しているにもかかわらず、実勢価格で4万円以上もするデジタルカメラも。いったいどのようなカメラでしょうか。(今回もリンクはありません)


□ キャノン PowerShot G12
 有効画素数:1000万
 広角f :28o相当
 モニタ:2.8型
 光学ズーム5倍
 ムービー:HD

 マニュアルでの細か設定ができ(フルマニュアル)、自由な画作りが可能。画質も文句なし。もっとも大きなポイントが、液晶画面がパカッと動く「バリアングル」。


□ ニコン COOLPIX P7000
 有効画素数:1010万
 広角f :28o相当
 モニタ:3.0型
 光学ズーム7.1倍
 ムービー:HD

 クラシック調なデザインが目を引く。フルマニュアルに加えて、7.1倍の望遠はこのクラスで敵無し。
 


□ パナソニック LUMIX DMC-LX5
 有効画素数:1010万
 広角f :24o相当
 モニタ:3.0型
 光学ズーム3.8倍
 ムービー:HD 

 271gの軽量小型デジカメ。対応アクセサリも多彩。レンズはライカ銘。このあたりもポイントか。


ほかにもあります。
 ・フジ FinePix REAL3DW3
   3Dでの撮影と表示ができる。
 ・リコーGR DIGITAL3
   「光学」でなく「単焦点」レンズにこだわっている


どれもこれも、やや高額ですが、長く愛用できること請け合いです。
posted by take-hit at 18:20 | デジタルカメラ

モーど デジカメまかせ

■ 手振れとモードに強いデジカメ Optio RZ10




画像は、ペンタックスのコンパクトデジタルカメラ です。
さいしょに、基本仕様に触れときますね。

 有効画素 約1,400万画素
 ズームレンズ 
  光学10倍
  広角28mm〜望遠280mm相当(35ミリ判換算)
 液晶モニターサイズ 2.7インチ
 記録メディア SDHCメモリーカード、SDメモリーカード、内蔵メモリ


ポケットに収まるほど小さくて、手に持ちやすいコンパクトデジカメ。いつでもカンタンに使えるのが大きな特徴ですが、「手振れ」という問題が常に付きまといます。せっかく撮った写真です。顔や景色がぶれてしまっては残念この上ありません。

その点、このデジカメOptio RZ10はちょっといいですよ。「デュアル手ぶれ補正」という機構があるので、手振れを起こしにくく造られているんです。



ところで、手振れと同じくらい重要なのが「撮影モード」です。遊び感覚でカメラをイジる私たち。せっかくのシャッターチャンスには綺麗な写真を撮りたいものです。

知ってましたか。モードが変わると、写真風合いが違うんですよ。それなのに、これを気にしない方が多い気がします。モードを変更することなしに、バシャバシャと撮影している人。もったいないことをしていますよ。


・せっかくのモード、これを利用しないのは大きな損。
・でも、シーンに合わせて切り替えるのも面倒くさい。


2つの意見の狭間で、モードが揺れ動いています。モードを使うべきか、どうすべきか。しかし、このカメラがあれば、揺れ動くことはなくなりますよ。「モード」を自動で切り替えてしまうのですから。カメラが自動でシーンを判断して、最適なモードに設定するんです。

これまでモードを無視していた方。写真の腕が、また上がりますね。



食べたくなるような、ライムカラー。女性にぴったりなポップなデザインです。
バイオレッド・ブラック・ホワイト もあります。


↑ 画像をクリック ↑
posted by take-hit at 19:54 | デジタルカメラ

新ファインピクスF300EXRの位相差センサー

■ 新ファインピクスの位相差センサーってナニ? 


ドコにでも、手軽に持ち運べて、気分のまま写真が撮れる「コンパクトデジカメ」。
たしかに楽しいカメラではあるのですが、小型であるほど、軽くなるほど、手振れがおきやすくなる欠点があります。手振れ防止機能がついてはいるものの、手振れを100%防ぐことは難しいのです。

「手振れなんかしたことないよ」

そういう方もいるでしょうが、本当は大きな勘違いをしている可能性があります。撮影したとき、カメラのモニターで確認しただけで「手振れ無し」と判断していませんか。撮影した写真が、手振れをしているかどうか。これは、適正の大きさに拡大してみないことには、正しい確認とはいえないのです。

カメラの液晶モニターは、撮った写真を綺麗に写しはしますが、本来のサイズよりも小さいはずです。サムネイル画像をそのまま大きくすると、ものすごく荒いことが分ります。デジカメの画面で拡大して確認するのなら別ですが、撮った1枚をそのまま見ただけでは、手振れをしているかどうかは分りにくいのです。

さて。
ずいぶん引っ張ってしまいました。

デジタルカメラには、一眼レフもあります。同じ「デジタル」のはずなのに、こちらは、手振れを起こしにくくなっています。なぜでしょう。その秘密は「位相位検出」による、オートフォーカスを採用しているから。細かい説明は省きますが、一眼レフが優れているのは、このセンサーが搭載されているからです。

「そんなに良いものなら、コンパクトデジカメにも、搭載すればよろしかろう」

そうですよね。でも位相差検出を有効にするには、センサーを搭載する必要があります。すでに「撮像センサー」が乗っているコンパクトデジカメにとって、センサーを増やすことは技術的に難しかったのです。搭載が難しいとすれば、あきらめるのか。このまま「人任せ 運任せ」の手振れ街道を歩むしかないのでしょうか?


その難しいことを実現してしまったのが、富士フィルム。撮像素粒子の間に、位相差センサーを組み込んでしまいました。名づけて瞬速フォーカス

早速、FINEPIX F300EXRに使用されています。
posted by take-hit at 19:46 | デジタルカメラ

オススメ水中デジカメ2010

■ オススメ真夏の水中デジカメ!


夏ですね〜。海や川など、水辺を楽しむことが、楽しい季節が到来しました!
雨が続いて天気はパッとそませんが、気温は十分に暑い。状況を確認しながらレジャーに出かけましょう。

どこ行くにも、デジカメは必需品です。どんなカメラを使ってもいい写真が撮れるのですが、水中用のデジカメとなると、長考が必要です。

今の水中デジカメの威力を知っていますか?

「 水に濡れても平気なのよ〜♪ 」
・・・なんてレベルではありません。水深ナンボの世界です。

「 どっちのカメラが深く潜って撮影できるか 」
・・・そういう性能なんです。

ピックアップしたいデジカメは、3機種あります。


 CASIO
   EXLIM G EX−G1
   
   とにかく頑丈。
   190ミリの薄さで、2Mからの落下にも耐える強度は頼もしい。
   水深3mで、1時間の撮影ができる


 Panasonic
   LUMIX DMC−FT2
   
   防水性が高い。
   水深は10mまで可能。深く潜りたいならこれ。


 PENTAX
   Optio W90
   
   水深は6mちょっと中途半端だけど・・・



ここでオススメしたいのが、3つ目の「PENTAX Optio W90」です。どこがポイントかといえば、握ったときのグリップ性にあります。

海に入るのはもちろん、水の中でカメラを使うのだから、手から離れたら一巻の終わりです。そのまま流されたりして、見失うなう可能性が高いのです。

PENTAX Optio W90は、握りが違います。理由は「ラバーでボディを覆っている」から。手に持った感触がしっかりしているのです。


Optio W90


改めて説明しますね。

PENTAX Optio W90
水深6mで連続2時間の水中撮影が可能な、防水タイプのコンパクトデジタルカメラです。1cmマクロ撮影とデジタルズームを組み合わせることで、普段肉眼では気づきにくい微小な被写体を大きく拡大して液晶モニターで観察、撮影できる「デジタル顕微鏡」モードを採用しています。ほかにも、映像・音声出力用のHDMIマイクロ端子を装備しています。

人物の顔検出に加え、犬や猫の顔にも対応した顔検出機能を備えます。静止画撮影時に手ぶれした画像を効果的に補正する「電子式の手ぶれ補正機能」も採用しています。


水中カメラがあれば、夏を120%楽しめます!
                         
posted by take-hit at 20:06 | デジタルカメラ

手ぶれが気にならない縦型デジカメDMX-CG100

■ 手ぶれが気にならない縦型デジカメDMX-CG100




個人的には、縦型のデジカメは好きになれません。
電気髭剃りににしか、見えないフォルムになじめないのです。

しかし、小型化が進むデジカメであればこそ、縦型のメリットがあります。

それは →→→ 片手ですっぽり持ちやすい形状

小さすぎて、両手では持ちにくいのが、コンパクトカメラの弱点。画素数の増加と相まって、手振れは大きな問題となっています。手ぶれ防止の機能は付いているものの、カンジンなところでボケた撮影となることも多いのです。


カメラは、良い写真が撮れてナンボの機器。ぶれるなんて、撮影以前の問題です。片手で持てて撮影ができる縦型デジカメは、手振れが少ない。もっともっと、注目を浴びてもいいのではないでしょうか?


三洋電機は、ビデオカメラ「Xacti」シリーズの新モデルとして、縦型モデル「DMX-CG100」と横型モデル「DMX-GH1」の2機種を発売します。

どちらのカメラも、基本性能は一緒。
ここでは、片手で持ちやすい「縦型」を紹介します。

約1440万画素原色CMOSを搭載しているので、フルハイビジョン撮影が可能です。「MPEG-4 AVC/H.264」形式の動画撮影に対応しているので、別売のミニHDMIケーブルを利用すれば、ハイビジョンTVへの映像出力が行えます。

また、光学5倍ズームレンズを搭載しているんですが、実際のズームはもっと凄い。
「ズームレンジボタン」で切り替えろことで、最大12倍ズームまでの撮影を可能としているんです。

なんでこんなことが?

イメージセンサー上の映像取り込み領域を、ワイドモード(40〜240mm)とテレモード(80〜480mm)の2種類設定しているんです。こうしたことで、まるで、2本のズームレンズを交換するような使い方が可能になりました。これも技術の進歩ですね。



このほか、最大64GBまで対応するSD/SDHC/SDXCカードスロットを装備。
ボディカラーとしては、「DMX-CG100」がホワイト/レッド/ブルーの3色が用意されています。

画像をクリック↑
posted by take-hit at 19:48 | デジタルカメラ

タッチパネル一眼レフ DMC-G2

■ タッチパネル一眼レフ DMC-G2



DMC-G2
桁外れのコンパクトさで人気を博した、DMC-G1.
その後継機が、このDMC-G2 です。

最大の特徴は、タッチパネルを採用している点。
コンパクトカメラでは、珍しくなくなった「タッチパネル」。一眼レフでは始めての導入です。

直感的な操作ができるようになったことで、複雑な設定がわかりやすくなった。一眼レフとタッチパネルとの相性は、抜群に高いのです。

ミラーを取り去った DMC-G1に続き、新たな進化を魅せています
一眼レフ初心者がまたぐ敷居が、ますます下がりました。


DMC-G2 クリック↓
【商品サイズ:80】【発売前予約受付中】【キャンセル不可商品】Panasonic LUMIX DMC-G2 ボディ...
posted by take-hit at 20:23 | デジタルカメラ

1200万画素のデジカメ「FinePix F80EXR」 33000円台で

■ 1200万画素のデジカメ「FinePix F80EXR」 33000円台で




最近、発売されている家電の中で、特に目立つものといえば、「デジタルカメラ」でしょう。

 ・入学
 ・進学
 ・卒業
 ・就職


記念に思い出に、撮り残したいシーンが、わんさか待っている季節が、今ですからね。デジカメが欲しくなる人も多いので、メーカーもソレを狙っているってな寸法です

今回は、富士フイルムの最新 FinePixにああたる「 F80EXR 」の紹介です。

この春。富士フイルムは、1200万画素「スーパーCCDハニカムEXR」に広角27mmからの10倍ワイドズームレンズを搭載した「FinePix F80EXR」を発売します。


「FinePix F80EXR」をざっと説明すると・・・

 広角27mmから望遠270mmのフジノン光学式10倍ワイドズームレンズを搭載。
 イメージセンサーには有効画素数1200万画素の「スーパーCCDハニカムEXR」を搭載。
 被写体までの距離や被写体と背景の明るさなどの情報を元に、カメラが6つのシーンを認識。シーンに合わせて3つの撮像方式(「高感度・低ノイズ優先」/「ダイナミックレンジ優先」/「高解像度優先」)を自動的に切り替える「EXR AUTO」を使うことで、カメラ任せで高画質撮影が可能となります。

だんだん、人の技術が不要になっていきますね。カメラ好きにとっては、少しばかりさびしいものです。

でも、ペットに対応している機能は楽しいでよ。この機能は「ペット自動検出」といいます。犬または猫の顔を素早く検出して、ピントや撮影条件を最適化するんです。


見たい画像を簡単に見つけることができる「ピクチャーサーチ」も搭載。大量の画像がメディアに保存されていても、撮影した日付・撮影シーン・顔情報から、画像を検索可能。
ハイビジョン(HD)動画・静止画記録に対応。動画撮影中も、光学10倍ズームが可能で、さらに顔検出機能「顔キレイナビ」により、人の顔に瞬時にピント・明るさを合わせることも可能。


画像をクリック↑
posted by take-hit at 20:36 | デジタルカメラ

ミラーレス一眼 デジカメとは

■ コンパクトな一眼デジカメ


「ミラーレス一眼」と呼ばれるカメラを知っています?

 え? もう使っている!?

 う、ずいぶんと、動きが早いですね。



「ミラーレス一眼」というのは、ミラーの無くなった一眼レフ デジカメのこと。

一眼レフのカメラの構造を簡単にいうと、正面のレンズから取り入れた画像をミラーに反射させ、カメラ上部のファインダーに投影するというもの。

ファインダーに写される画像は、カメラ正面レンズからのモノ。シャッターを切った瞬間、内部のミラーがカチッと上がります。なので、目でみたまんまの画像がフィルムやメディアに記録される。そういう仕組みなんです。

一眼レフも、コンパクト化を進めていたのですが、ミラーとファインダーを持つ宿命から、小型化には限界があります。そんな中、登場したのが「ミラーレス一眼」タイプ。ミラーとファインダーを、思い切って取り外した、カメラ。2009年に開拓された新ジャンルデジカメです。

ミラーとファインダーを取り外したことで、大幅な小型化を実現。コンパクトデジカメに迫るほど小さくできたのです。

        
画像は、普通のデジカメ同様に、カメラ後部の液晶から確認します。一眼レフカメラなので、レンズの交換が可能。それでいて、サイズが小さいのですから、使い勝手が大幅に向上しています。   

コンパクトデジカメと比べると、交換レンズが飛び出しているぶんだけ、出っ張り感が否めません。しかし、ネックとなっていた「大きさ」が取り除けた進化は、今後のさらなるコンパクト化を期待させます。

                     

・パナソニック

LUMIX GF1



・オリンパス

PEN E−P2


いかがでしょうか。
posted by take-hit at 19:42 | デジタルカメラ

入園・入学・卒園・卒業に一眼レフデジカメ

■ 入園・入学・卒園・卒業に まだ間に合う一眼レフデジカメ




かわいいわが子が入園。
孫が卒園・入学。

一眼レフのデジカメで、記念に残る瞬間を撮り残しませんか?
一眼レフといえば、黒やシルバーのイカツイ印象が付き纏っていたもの。「こだわりの男が扱うマシン」という概念が定着しています。

赤い一眼レフが、イメージを払拭しました!

ポップなカラーのカメラ。女性が持つことで、華やかさを増します。男性が手にしても、人目をひきつけることでしょう。


 ■ 両手にらくらく収まる小さなボディに高性能を凝縮
 ■ 片手でほとんどの操作ができるボタン配置で操作もカンタン
 ■ 豊富な交換レンズにより、多彩な動画撮影が可能
 ■ 多彩なアート機能で仕上げも楽しく
 ■ ボディ内蔵手ぶれ補正機構内蔵だから難しいシーンも安心


記念日に残す、思い出のショット。
その思い出を深く刻むため、ポップなカラーのカメラを入手しませんか?


「 このカメラ、お前の入学に合わせて買ったんだよ。 」

          ・・・ってね。


価格の安い一眼レフを選びました↓
破格の一眼レフカメラ


posted by take-hit at 09:53 | デジタルカメラ

パナソニック デジタルハイビジョンビデオカメラ「HDC-TM700」

■ パナソニック デジタルハイビジョンビデオカメラ「HDC-TM700」




そろそろ、入学や卒業を迎える春です。ビデオカメラが、楽しい季節がやってきましたね。子供や孫の成長していく姿を、余すとこなく、記録に刻んであげてください。

さて。

数ヶ月ごとに、新しいビデオカメラが販売されていますが、どれもこれも似たように思えてしまいます。どれを選べばよいのか、迷ってしましますね。

でも、今度のビデオは、ちょっと違うかも。

 パナソニック デジタルハイビジョンビデオカメラ「HDC-TM700」は、なんと光の原色を取り込むことができているビデオなんです。

「TM700」は色再現性に優れた映像を実現しています。理由は、「新・3MOS」を搭載したこと。

「新・3MOS」って何?

それは、 R(赤)・G(緑)・B(青)の光の3原色をそれぞれ取り込む各色専用センサーを搭載したシステムのこと。これまでのビデオのように、全ての光をダラダラ記録するのではなく、原色を意識して記録していく。

綺麗さに、大きな違いが出るのは容易に想像できますよね。


また、1080/60p記録も可能になったことで、従来の1080/60i記録に比べて映像の情報量を2倍にしています。速い動きの被写体もくっきりと撮影できるのはもちろん、ななめ方向のノイズが出にくいのが特徴。なめらかで奥行き感のある映像表現が可能となりました。


 千切れんばかりに手を振り姿
 両手を広げて駆けてくる姿
 おいしそうに、ご飯を食べる光景。
 困ったように頭をかくしぐさ。


そういった、心に残る一瞬を、色あせない映像にも残せるということです。

子供には、自然に、当たり前にカメラを向けてくださいね。きっと、自然な態度で応えてくれるはずです。

↑画像をクリック↑
               

●主な特長
・赤・青・緑の各色センサー搭載の新・3MOSで高画質を実現
・暗いところでもノイズを抑えてキレイ
・広角からズームまでハイビジョン画質のままキレイ
posted by take-hit at 21:03 | デジタルカメラ

夜と遠目にブレにくいデジカメ


■ 夜と遠目にブレにくいデジカメ




2月に入りましたね。

3月は卒業シーズンで4月は入学シーズン。記念に残る写真を、きれいに撮りたいシーンが多くなる春が、スグそこに待っています。

メーカーも、きれいな写真をたくさん撮って欲しいらしく、新しいデジカメの発売ラッシュになっています。わくわくする、写真をたくさんとってくださいね。

さて、カメラの選びかたもイロイロですが、カメラというものは近影で明るい日差しで写すのが基本です。夜や遠目のシーンを撮影するには、ちょいと技術が必要となります。まして、デジカメで「きれいな夜景」「きれいな屋内写真」というのは、思った以上に画像がブレる。考えている以上に難しいものです。


しかし、ニコンはやってくれました!


夜撮りキレイテクノロジーを搭載したデジタルカメラ「COOLPIX S8000」を発売したんです。


失敗しやすい暗い場所でも、4つの機能できれいに撮れる「夜撮りキレイテクノロジー」により、ブレやノイズを抑えた撮影が可能としたんです。ブレやすくなりがちな望遠時や暗所撮影、屋内での撮影および逆光時などの撮影の難しいシーンにおいてもブレやノイズを低減したというから、心強いカメラですね〜。


ほかにも、特徴があるので気になったらクリックを↓
【送料無料】★ニコン デジタルカメラ  フラッシュレッドNikon COOLPIX(クールピクス)S8000
posted by take-hit at 21:09 | デジタルカメラ

μTOUGH-3000 オリンパス

■ 元気に動きまわる人のデジカメ μTOUGH-3000




 言うまでもないですが、デジカメが、どんどん小型化していってます。
 小型化したデジカメは、どこにでも持ち歩きたくなりますね。


 海へ

 山へ

 街に


 アクティブな気分のままに、デジカメをポケットに行動。写真を撮るのが目的でなくても、せっかく持っているのだから、思いついたままに撮影しましょう。
 
 ただし、そそっかしい人は気をつけてください。

 小さくなっているデジカメって、ものすごく落としやすいですからね。カメラを持っている意識があっても、ポケットから落としたり、バッグからなにか取り出すときに、引っかかってポトリ。
 
 精密機械ってのは不思議ですね。床の上に落としても壊れないかとおもえば、逆にほんのちょっと、テーブルにぶつけた衝撃でイカレテしまうこともあります。
 
 それでも、カメラを持ちたい人のために、衝撃に強いデジカメがオリンパスから販売されています「μTOUGH-6010」って言うカメラです。これ、凄いですよ。


 水深3mまでの防水性能はあるわ。
 砂やホコリは強いわ。
 マイナス10度でもつかえるわ。
 高さ1.5mからの耐落下衝撃性能をもっているわ。


 とにかく「タフ」なんですよね。最近になって、最新型「μTOUGH-3000」が発売されます。基本性能を踏襲しつつ、ハイビジョンサイズでの動画撮影や、PCでの管理が向上しました。

 どこにでもお持ち歩く人にために作られたカメラですが、そそっかしい人にも使って欲しい逸品です。

 ↑画像をクリック↑
posted by take-hit at 21:05 | デジタルカメラ

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